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ニュース 



第2. 四半期 2018

フロスト教授(ライプニッツ賞(2016年)受賞)が JPGu 2018で発表

2016年にライプニッツ賞を受賞したバイロイト大学数学自然科学研究科、実験地球物理学専門の教授 ダニエル・フロスト先生(Prof. Dr. Daniel Frost)がJapan Geoscience Union Meeting 2018 (JPGu 2018)で発表を行います。
発表は2018年5月20日、9:00~9:15にJPGu 2018が開催される幕張メッセ(千葉)201B (2F International

!現在DFGとJSPS の国際共同研究プログラム(JRPs-LEAD with DFG)ではGeoscience(地球科学)分野で申請を募集しています。締切:平成30 年6 月5 日(火)詳しくは日本学術振興会のHPをご確認ください

2018年6月4日に記念講演、北九州

2009年にライプニッツ賞を受賞したフライブルク大学工学部計算機科学科自律知能システム研究室、教授ヴォルフラム・ブルガード先生がROBOMECH2018で特別講演を行います。
講演は2018年6月4日、17:00~18:00にROBOMECH2018が開催される北九州観光コンベンション協会国際会議場(小倉)で行われます。

!DFG Office JapanもROBOMECH2018にブース展示で参加します。皆様、ブースにも是非お立ち寄りください。(場所:北九州観光コンベンション協会西日本総合展示場新館)


 

第1. 四半期 2018

ハイデルベルク大学

ハイデルベルク大学 in日本

日時・場所: 2018年4月14・15日/京都

概要: ハイデルベルク大学は本学の卒業生、ODまたは元客員研究員の皆様を京都での二日間にわたる記念行事にご招待申し上げます。

トーマス・ボック先生の写真

「大阪」ミュンヘン工科大学教授・大阪工業大学客員教授 トーマス・ボック先生 講演会

ドイツ研究振興協会(DFG)日本代表部では日独研究者ネットワークの継承拡大に寄与すべくSeibold Lectureを開催します。今回は2017年受賞のミュンヘン工科大学トーマス・ボック(Thomas Bock)教授の記念講演会です。


2018年4月4日(水)15:00-17:00(17:30~ 交流会)
大阪工業大学 OIT梅田タワー2階 セミナー室203・204

トーマス・ボック先生の写真

ミュンヘン工科大学教授ボック先生 オイゲン&イルゼ・ザイボルト賞受賞記念講演会(大阪・東京)

Eugen und Ilse Seibold Prize 2017年受賞者であるミュンヘン工科大学建築科教授トーマス・ボック先生は、2018年4月、大阪と東京の講演会でロボット指向型設計と建設ロボット工学の概念について話し、産業界、学術界からの研究者に加え講演会の来場者の方々と議論しました。また、Bock教授の研究室の若手研究者 Dr.-Ing Thomas Linnerは、Horizon 2020のプロジェクト「Responsive Engagement of the Elderly Promoting Activity and Customized Healthcare」(REACH)を紹介しました。


 

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