ライプニッツ講演会 「Neuroscience」

ゴットフリート ヴィルヘルム ライプニッツ賞受賞者(2016年)のフランク・ブラドケ教授が「Mechanisms of Axonal Growth and Regeneration」について発表


ライプニッツ講演会「Mechanisms of Axonal Growth and Regeneration」が行われます。

第4回ライプニッツ講演会の今回はGerman Center for Neurodegenerative Diseases (DZNE)のフランク・ブラドケ教授(受賞2016年)を講師としてお迎えします。

ダンス研究の概観〜タンゴにおける動きの伝達からコンテンポラリーダンスのソマティックメソッドまで〜

サイエンスアゴラ、早稲田大学、東京ドイツ文化センターで「ダンス」をテーマとするDFGのライプニッツ講演会(東京)


11月の6日から11日にかけて、東京で「ダンス」をテーマとする3講演行われました。これら講演会はDFG日本代表部が「DFGライプニッツ講演会」の一環として企画したもので、世界的に著名な舞踊研究者であり、DFGのライプニッツ賞の受賞者であるベルリン自由大学演劇学科のガブリエレ・ブラントシュテッター教授が最新のダンス研究における新たな成果を披露しました。また、同大学の若手研究者であるマリアマ・ディアーネとホルガー・ハートゥングも発表を行いました。

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ライプニッツ講演会「Neurosience」

ライプニッツ講演会「Mechanisms of Axonal Growth and Regeneration」が行われます。第4回ライプニッツ講演会の今回はGerman Center for Neurodegenerative Diseases (DZNE)のフランク・ブラドケ教授(受賞2016年)を講師としてお迎えします。

1月24日(火)18:00~19:00、慶應義塾大学 信濃町キャンパス 総合医科学研究棟1階ラウンジ

1月25日(水)16:00~17:30、RIKEN Brain Science Institute, BSI Central Building 1F Seminar Room

Research Explorer 研究ディレクトリ

リサーチ・エクスプローラ」はドイツ研究振興協会(DFG)とドイツ学術交流協会(DAAD)が提供する研究ディレクトリで、23,000を超えるドイツの大学および大学外の研究を地域・専門分野・組織といったカテゴリーから検索できます。登録機関にはすべて、最新の連絡先とホームページアドレスが掲載されています。

初めてDFGからの助成を検討される皆様へ

初めてDFGへ申請をおこなう際、DFGの全てのプログラムの内容や規定、申請の手順を網羅し把握する事は容易ではありません。そこで、DFGでは以下のホームページにて包括的な手引きを提供しています。

ご不明な点は Info-nachwuchs@dfg.de まで英語またはドイツ語でお問い合わせ下さい。

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