DFGが目指す多様性

ドイツの研究体系の多様性・男女共同の充実について



ドイツ研究振興協会(DFG)事務総長 ドロテー・ツヴォニック

2017年3月7日(火)17:00~18:00 講演会
城西国際大学 紀尾井町キャンパス3号棟 5階国際会議室

ドイツの科学研究の未来を考えて

エクセレンス・ストラテジーからイノベーション・多様性・卓越性の推進まで


京都大学・ドイツ研究振興協会(DFG)共同セミナー

講演
ドイツ研究振興協会(DFG)事務総長 ドロテー・ツヴォニック

2017年3月10日(金)16:00~18:00
京都大学 国際科学イノベーション棟 シンポジウム・ホール

ライプニッツ受賞者(2016年)エマニュエル・シャルパンティ先生が日本国際賞を受賞

2017年4月20日に受賞記念講演会、東京


2016年にライプニッツ賞を受賞したマックス・プランク感染生物学研究所所長、エマニュエル・シャルパンティエ博士がカリフォルニア大学バークレー校教授、ジェニファー・ダウドナ博士と共にCRISPR-Casによるゲノム編集機構の解明の業績で第33回(2017年)日本国際賞を受賞されました。

受賞記念講演会が2017年4月20日に東京大学伊藤国際学術研究センター「伊藤謝恩ホール」にて開催されます。

ライプニッツ講演会 「Neuroscience」

ゴットフリート ヴィルヘルム ライプニッツ賞受賞者(2016年)のフランク・ブラドケ教授が「Mechanisms of Axonal Growth and Regeneration」について発表


ライプニッツ講演会「Mechanisms of Axonal Growth and Regeneration」が行われます。

第4回ライプニッツ講演会の今回はGerman Center for Neurodegenerative Diseases (DZNE)のフランク・ブラドケ教授(受賞2016年)を講師としてお迎えします。

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ライプニッツ講演会「Neurosience」

ライプニッツ講演会「Mechanisms of Axonal Growth and Regeneration」が行われます。第4回ライプニッツ講演会の今回はGerman Center for Neurodegenerative Diseases (DZNE)のフランク・ブラドケ教授(受賞2016年)を講師としてお迎えします。

1月24日(火)18:00~19:00、慶應義塾大学 信濃町キャンパス 総合医科学研究棟1階ラウンジ

1月25日(水)16:00~17:30、RIKEN Brain Science Institute, BSI Central Building 1F Seminar Room

Research Explorer 研究ディレクトリ

リサーチ・エクスプローラ」はドイツ研究振興協会(DFG)とドイツ学術交流協会(DAAD)が提供する研究ディレクトリで、23,000を超えるドイツの大学および大学外の研究を地域・専門分野・組織といったカテゴリーから検索できます。登録機関にはすべて、最新の連絡先とホームページアドレスが掲載されています。

初めてDFGからの助成を検討される皆様へ

初めてDFGへ申請をおこなう際、DFGの全てのプログラムの内容や規定、申請の手順を網羅し把握する事は容易ではありません。そこで、DFGでは以下のホームページにて包括的な手引きを提供しています。

ご不明な点は Info-nachwuchs@dfg.de まで英語またはドイツ語でお問い合わせ下さい。

補足情報

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