ライプニッツ講演会「ダンス」

ダンスシーンをリードするドイツのガブリエレ・ブラントシュテッタ-教授が紐解くダンスと社会


2016年11月、ライプニッツ講演会が東京3会場、各回ごとのプログラムにて開催されます。

コンテンポラリーダンスをはじめ、歴史・社会的背景とダンスの関係をこの分野屈指の研究者で、2004年にライプニッツ賞を受賞したガブリエレ・ブラントシュテッタ-教授が紹介します。

11月6日(日)10:30~12:00東京国際交流館、11月9日(水)18:30~20:00早稲田大学 小野記念講堂、11月11日(金)14:00~21:00東京ドイツ文化会館

ドイツ、 欧州で広げる研究国際ネットワーク!

つくば、横浜、福岡、大阪の4会場でドイツ、欧州での研究機会の情報説明・相談会


ドイツ研究振興協会(DFG)、アレクサンダー・フォン・フンボルト財団(AvH)、EUの研究助成機関では研究者、特に若手が海外で研究する機会を提供する取り組みなどを通じ、研究国際ネットワークの充実をサポートしています。

今回の説明・相談会では、日本在住の研究者が個人で応募できる研究活動をドイツ、欧州で展開するための助成プログラム(研究滞在や研究分担)を紹介します。そして、経験者で有志の方から体験を共有していただく予定です。また、プログラムの説明だけでなく、それぞれの説明担当者が各会場にて個別の相談を受け付けます。

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ライプニッツ講演会「ダンス」

2016年11月、ライプニッツ講演会が東京3会場、各回ごとのプログラムにて開催されます。
コンテンポラリーダンスをはじめ、歴史・社会的背景とダンスの関係をこの分野屈指の研究者で、2004年にライプニッツ賞を受賞したガブリエレ・ブラントシュテッタ-教授が紹介します。

11月6日(日)10:30~12:00東京国際交流館、11月9日(水)18:30~20:00早稲田大学 小野記念講堂、11月11日(金)14:00~21:00東京ドイツ文化会館

Research Explorer 研究ディレクトリ

リサーチ・エクスプローラ」はドイツ研究振興協会(DFG)とドイツ学術交流協会(DAAD)が提供する研究ディレクトリで、23,000を超えるドイツの大学および大学外の研究を地域・専門分野・組織といったカテゴリーから検索できます。登録機関にはすべて、最新の連絡先とホームページアドレスが掲載されています。

初めてDFGからの助成を検討される皆様へ

初めてDFGへ申請をおこなう際、DFGの全てのプログラムの内容や規定、申請の手順を網羅し把握する事は容易ではありません。そこで、DFGでは以下のホームページにて包括的な手引きを提供しています。

ご不明な点は Info-nachwuchs@dfg.de まで英語またはドイツ語でお問い合わせ下さい。

補足情報

© 2010-2016 DFG 最終更新日: 2013/12/19サイトマップ  |  本サイトについて  |  問い合わせ

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