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ニュース  | 2009



第4. 四半期 2009

ドイツ文化会館ホールで開催されたパネルディスカッション「大学の国際化−希望と現実」

パネルディスカッション「大学の国際化 − 希望と現実」

(2009年12月3日)DFG日本代表部は、ノルトライン=ヴェストファーレン州イノベーション・科学・研究・技術省のミヒャエル・シュトゥックラート次官(Dr. Michael Stückradt)の来日に際し、同州経済振興公社及びDAAD東京事務所とパネルディスカッション「大学の国際化−希望と現実」をドイツ文化会館にて共催しました。


 

第3. 四半期 2009

クンツェ氏とヴィーツォレック代表ゲストといっしょにDFG日本代表部の事務所前にて

日本神経科学大会(名古屋)にて「日独若手シンポジウム」

(2009年9月16日)第32回日本神経科学大会(名古屋)の特別プログラムとして、DFG本部(担当:Dr. Jan Kunze)とDFG日本代表部の後援により、ドイツと日本の若手研究者によるシンポジウム「Development and Plasticity in the Nervous System: Molecular, Cellular and Network Processes of Behavior and Disease – Young Excellence in German and Japanese Neuroscience」が実施されました。このシンポジウムは、神経科学の分野における両国の若手研究者の交流とその強化を目指したものです。


 

第2. 四半期 2009

開設記念式典にて。左からDFG・クライナー会長、JST・北澤理事長、DFG日本代表部・ヴィーツォレック代表

DFGとJSTが共同研究にかかわる覚書に調印

(2009年4月15日)DFGのマティアス・クライナー会長とJSTの北澤宏一理事長が「共同研究にかかわる覚書(Memorandum of Understanding on Joint Research Program)」に調印しました。この覚書は日独研究者グループ支援のためのもので、5年間有効であり、その後は毎年延長されます。

DFG日本代表部のイリス・ヴィーツォレック代表、DFGのコンラート・ザンヴァー副会長、JSPS・小林誠教授理事、ハンス=ヨアヒム・デア駐日ドイツ共和国大使、JSPS・小野元之理事長、DFGのマティアス・クライナー会長

東京でDFG日本代表部を開設

(2009年4月15日)DFG日本代表部は2009年4月ドイツ研究振興協会(DFG)により、東京で開設されました。DFGではこれまでワシントン、ニューヨーク、モスクワ、ニューデリーに在外事務所を、また北京に中国・ドイツ研究振興センターを構えており、日本代表部は5番目の在外事務所となります。


 

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